ストラヴィン好きー
- [0]痺れを切らした猿 08/10/20 13:38 *u.UhRQW4xbb*SKyeC5QTGY
- 賞賛、批判の声、何でも受付いたします。
- [1]MMM 08/10/20 16:33 vjVKMrLybB
- ショスタコが手本にしたほどの色彩管弦楽法の大家ですね。
- [2]TAKIN 08/10/21 00:04 dWfy0hSUCP
- 交響曲ハ調にはまり中です。
同時期のルーセル、ショスタコ、RVW等々の交響曲とは画然と違う音楽ですが、どこがどう違うか語れる文章能力がないのがもどかしい(^^)。 - [3]MMM 08/10/21 00:26 vjVKMnMdbh
- 初期の交響曲変ホ調も色キチガイで面白い曲ですよ。
詩篇交響曲なども気味悪いので推薦! - [4]TAKIN 08/11/06 01:59 OajBkmcxGm
- 生煮えですが書き込めるうちに問題提起(大袈裟^^;)だけしておこう、ってことで。
ストラヴィンスキーと言えばリズム、というのは今更ですが、この「ストラヴィンスキーのリズム」とは一体何ぞや、というのが気になるというか、面白いところだと思います。
「春の祭典」みたいに大オケで不協和音をジャカジャカ叩きつければ目立ちますが、彼の特徴的なリズムは新古典主義時代になっても全然変わっていないし、それはバルトークやプロコフィエフや、等々のリズムとは全く違うもののように思います。しかしどこがどう違うのかをはっきり捕まえることができません。
譜面では変拍子が目立ちますが、変拍子というのは記譜法上の便宜の問題であって、肝心なのは彼にそのような記譜をさせるもとになったアイデアだろうと思うのですが、その正体を捕まえられればストラヴィンスキーがわかったと大きな顔ができるかも(^^)。 - [5]MMM 08/11/06 07:14 YXchAMhKWR
- 変拍子そのものがリズムなのですね。
あれが無かったらストラヴィンスキーそのものが死んでしまいますので、
バレエ音楽は存在しなかったでしょう。
なぜなら踊るためにはまさしくリズムそのものが必要だから。
「春の祭典」はそれどころか最初にリズムのクラスターがありますね。
これは画期的なことで前代未聞の発明です。 - [6]MMM 08/12/17 23:18 o7iwkgy0aW
- ははー、勝手に騒いで狂ってる!
腹を切ってから相手にしてやるよ!
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