さよなら、THE BBS
- [0]五島由紀夫 08/12/11 23:36 *fygYXF8vd1J*GY.C88RUHL
- クラシック糧で熱い日々もあった
俺の偽者はしつこかったな
こういう伝統的な分野は
そこに携わる人間もねちっこい
シューマンだの
モーツァルトだの
何百年も前の音楽スタイルなど
さっさと忘れちまえばいい - [1]513681 08/12/12 05:56 E-Boy6A
- (笑)
- [2]黒羊紳士 08/12/13 10:10 *pqtA0XjBoBY*idce.SkNzV
- 皆様お久しぶりです。
場違いを承知で暫く此処(クラカテ)とお付き合いさせて頂きます。
此処も閉鎖となる以上、本当に短い間だけとなりますが、
今一度宜しくお願い致します。
>>五島さん
私は例えそれが云千年前の古代ギリシャの音楽であろうが、
或いはついこの間生まれたばかりのポピュラーミュージックであろうが、
何某かの惹かれるものがあればそれを聴きますし、又逆も然りです。
そして、その中に自分の求めたものが本の少しでも垣間見えたものを、
人は言葉と云う形で表現し回りに伝えるようとするものです。
人によりそれを如何感じようが自由ではありますが、
水を差すようなことはどの様な意図があっても避けるべきだと私は思えてなりません。
>>513681さん
ご無沙汰しております。
時期が時期だけに中々書き込めないかも知れませんが、
宜しくお願い致します。 - [3]てしてしを 08/12/13 11:02 */Bv301HXdqn*PcqMyDkmio
- アマデウスという映画を思い出しました。
法廷でモーツァルトの作曲に、曲は良いが
少し音符が多すぎないか?と。
するとモーツァルトはこう答えたのです。
どの音符が余分なのか正確に教えてほしいと。
私の作曲には余分な音符もなければ足りない音符もない、と。
シューマンのすばらしいピアノ作品のとほんどは
彼が恋に夢中になっていた時に書かれたものです。
クララとの非常に不幸な恋愛に苦しんでいた時でしたので
彼の音楽作品を聴くとまるで恋心を吐露している日記を読むように
その時の心理状態がわかるのです。
もう一つ極めて重要なことは
シューマンの曲はときに文学を参考にしているということです。
この謝肉祭もしかり
また幻想小曲集やクライスレリアーナは
ホフマンの作品が元になっています。
そういう作品を弾く時は物語をとらえて演奏しなければいけないと
思います。
http://jp.youtube.com/watch?v=EYMORLSRJQE - [4]513681 08/12/15 04:48 E-Boy6A
- 黒羊紳士さん
こんばんわ。
たまに、チョコチョコ読ませて頂いています。
ナカナカ書き込みまで出来ていないのですが、
こちらこそ、宜しくお願いします。
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